今日は週に一度の診察の日。
子宮頸管の長さは、先週と変わらずでした。
「あまり期待させてもとは思いますが、
30週まで来週であと2週間ですね。
子宮頸管の長さが30週相当なので、
その前後ということになりますね。
それでは…。」
と先生は去っていかれました。
期待とは、退院のことでしょうか?
先生の言葉に「?」が浮かぶことが多々あります。
基本的に先生に質問する時間がないので、
助産師さんに以前尋ねてみました。
「先生の話、聞いてた?」
と強めに返ってきたことがキッカケで、
なかなか質問しにくくなってしまいました。
先生の言うことは絶対で なおかつ質問をし辛く
見通しが立たないこの状況は、
気持ちを暗くさせます。
最近グイーンとお腹を押してくる
赤ちゃんの成長を感じながら、
週に数回息子と会えることを励みに、
気持ちを保っています。
とにかく何かを考える時間は、たっぷりあります。
長男のため、お腹の子のため、
出来ることはやっておこうという思いです!

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